空気中 浮遊物 どんなものが混じってるの

空気中の浮遊物にはどんなものが混じってるの?【ウイルス・細菌】

 

ウイルスや細菌の浮遊物

 

 

毎日あたりまえのように呼吸して吸っている空気ですが、

 

空気中の浮遊物にはウイルス・細菌といった浮遊物がいっぱいです。

 

具体的にどんなものが混じっているものなのか調べてみました。

 

 

 

空気中に浮遊しているもの

 

空気中に浮遊しているものは目に見えないほど小さいものが多いですが、

 

たくさんのものが浮遊物として空気の中を泳いでいます。

 

空気中に浮遊している代表的なものとしては次のものがあげられます。

 

 

 

  • ウイルス
  •  

  • 細菌
  •  

  • 花粉
  •  

  • ほこり
  •  

  • ちり
  •  

  • カビ
  •  

  • PM2.5

 

などなど・・・・

 

 

 

 

 

代表的なものとしてはこれくらいですね。

 

すごいですね、体にいいものがひとつもない・・・・(^_^;)

 

 

 

 

でも現状これらの微生物やチリ・ホコリが自宅・外気ともに

 

存在しているのは事実です。

 

 

 

 

 

特に上記の中でも病気の原因となるウイルスや細菌は絶対に吸いたくはないでよね。

 

 

 

 

できる限りウイルス・細菌がいない環境で過ごしたいと思いますが、

 

完全に0にすることはかなり難しいようです。

 

 

 

 

 

調べていて分かったのですが、病院内でも完全に無菌状態にする

 

無菌室でさえ完全に0というわけでもないようです。

 

 

 

 

 

ただウイルスや細菌においてそこまでビビらなくても大丈夫です。

 

 

 

 

 

人間には、細菌を多少吸い込んでも体の免疫力で

 

細菌を撃退する能力を持っています。

 

 

 

 

 

 

なので、空気中にこれだけ多くの体に害をおよぼす空気の浮遊物を

 

吸っていても大丈夫だということになります。

 

 

 

 

 

こういった害になる浮遊物を吸いたくはないですが、

 

あまりそこまで気にしなくても大丈夫なようです。

 

 

 

 

 

 

抵抗力が落ちているときはしっかり休養を取り免疫力を高めることと、

 

できるだけ部屋の空気をきれいに換気や空間除菌をすることが

 

病原体の浮遊物にできる唯一のことだと思います。

 

 

 

 

 

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2016年11月24追記
今はJOKIN AIRという商品は「JOKIN AIR PLUS」という名称になっています。
(商品の性能は同じと考えていいようです)