部屋 インフルエンザウイルスのない環境 方法

お部屋の中にインフルエンザウイルスのない環境を作る方法

 

12月をはじめとして寒い冬の時期に大流行するインフルエンザ。

 

大流行したあかつきにはインフルエンザウイルスがそこら中にまっています。

 

 

 

インフルエンザウイルスをはじめとしたウイルスの大きさは

 

1mmの100万分の1と言われています。

 

 

 

目にも見えない・点にもならないほどの小さいウイルスが

 

そこら中の空気の中に浮遊しています。

 

 

 

空気中は細菌やウイルスでいっぱい

 

 

 

 

安全だと思っている自宅の室内の空気・ドアノブ・ソファーやカーペットにも

 

ウイルスがいるとなるとせっかくの自宅でも落ち着いてくつろげないですよね(^_^;)

 

 

 

 

 

目にも見えないくらい小さいものなので気をつけようにも

 

避けることができません。

 

 

 

 

じゃあインフルエンザウイルスなどのウイルスのない環境を作るにはどうすればいいのか?

 

というと、ウイルスを攻撃して除菌してくれる成分がいっぱいの部屋にしてあげればOKです。

 

 

 

 

 

具体的に何をするのかというと、

 

二酸化塩素の空気でお部屋中をいっぱいにしてあげることです。

 

 

 

 

 

二酸化塩素が部屋中にいきわたれば

 

インフルエンザウイルスをはじめとしたウイルスは

 

二酸化塩素に攻撃されて消滅します。

 

 

 

二酸化塩素でウイルス・細菌・ニオイのもとを撃退

 

 

 

 

 

二酸化塩素たのもしいですね(^ ^)

 

 

 

 

 

あとは部屋の中にまんべんなく二酸化塩素を

 

浸透させればインフルエンザウイルスのない環境を作れますが、

 

より手軽に簡単にする方法としては、

 

エアコンを使って浸透させるのがより早く・充満させることが可能です。

 

 

 

 

 

 

手順としては、エアコンに二酸化塩素が放出する

 

JOKINAIRというアイテムをつけるだけで準備は完了です。

 

 

jokinair
↑↑ JOKINAIR ↑↑

 

 

jokinair装着イメージ
↑↑ JOKINAIR装着イメージ ↑↑

 

 

エアコンを使っても使わなくても自動で二酸化塩素が

 

エアコンの頭上から放出されて部屋中にいきわたるようにしてくれます。

 

 

 

 

 

 

JOKIN AIR PLUS(ジョキンエアープラス)の販売サイトはこちら



2016年11月24追記
今はJOKIN AIRという商品は「JOKIN AIR PLUS」という名称になっています。
(商品の性能は同じと考えていいようです)